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2020年5月24日

仙腸関節のズレによる痛み(関連記事)

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ある新聞記事によると、

左のお尻に痛みが出現して整形外科に通院してみると、この整形外科の先生は

『 仙腸関節のずれによる痛み 』と診断したみたいです。

それならば、やはり『仙腸関節調整』の治療が必要だと思います。

この記事を読んでいる患者様も「仙腸関節のズレ」による腰痛みやしびれかもしれません。

気になる方は、ご相談下さい。

 

「仙腸関節のズレによる痛み」の重要性が記事にされましたので報告させていただきます。

 

 

 

 

 

 

2020年3月22日

宮代町の接骨院ならどこがおすすめ?失敗しない為の接骨院選びとは

その他

体の調子が悪いため、どうにかして良くしたいと思うことは非常に多いのではないでしょうか。

そこでよく利用されているのが接骨院ですが、いたるところに接骨院があるためどこを選んでいいのかを迷われるはずです。

そこで今回は、宮代町でどこの接骨院を選ぶべきなのか。

失敗しないためにはどうするべきなのかをお伝えしますので、参考にしてみてください。

 

≪ ■間違いやすい?整体院と接骨院の違いについて ≫

腰や肩が痛く、思ったようなパフォーマンスを発揮できない。

体の調子を整えたい、と思ったときにどうしても迷ってしまうことがあります。

それは、整体院に行くべきか接骨院に行くべきかです。

ですから、ふたつの明確な違いを知っておけば間違わずに通うことができるのではないでしょうか。

≪ ●整体院は体のバランスを整える ≫

整体院は、基本的には体の疲れをとり癒されたい、という目的で利用されます。

なぜなら整体院は、あくまで民間のサービスだからです。

いわば整体院は、リラクゼーションというイメージをもてば解りやすいのではないでしょうか。

≪ ●接骨院 ≫

接骨院は、疲れをとりたいというよりかは痛みをなくしたいという目的で利用されます。

接骨院では、幅広い痛みに対応することができます。

たとえば、打撲や捻挫、むちうちなど、交通事故の影響による痛みなどにも対応しているという特徴があります。

これは、柔道整復師という国家資格をもっているからこそ対応できるというわけです。

≪ ■失敗しない接骨院の選びかた ≫

実際に接骨院に通おうと思っても、あまりにも数が多いためどこに通うのが正解なのかを判断できないのではないでしょうか。

そこで接骨院を選ぶ判断基準についてお伝えします。

≪ ●ホームページがある ≫

まず、失敗しない接骨院選びをしようと思ったのであれば、ホームページがあるのかどうかを確認する必要があります。

さすがに、気になる接骨院を街中で見つけたとしても、ホームページがないと不安に思うのではないでしょうか。

なぜなら、どういうことをやっているのかが解らないからです。

だれでも見えないものは不安になるものです。

接骨院なら、はじめて通うということもありどういうところなのかを知らないと、足を運ぼうと思いません。

ですが、ホームページさえあれば何となくでも雰囲気が解るため、通いやすくなります。

 

≪ ●ホームページがしっかり更新されている ≫

ホームページはあるが、忙しかったり面倒だったりで更新されていないケースが多々あります。

正直、ホームページを見て更新されていないところを見られたとしたら、お客様はどう思うでしょうか。

もしかしたら、もうすでに接骨院が存在していないと思われる可能性があります。

そうなると、ほかの接骨院を探すことになるため、問い合わせはもちろん足を運んでくれることもなくなるというわけです。

ですが、どんなホームページでも更新さえされていれば、お客様側からすればとても安心できます。

 

≪ ●院長やスタッフの紹介がある ≫

ホームページを見ることができれば、ある程度のイメージができるため、通ってみたいと思う人は非常に多いはずです。

ですが、実際にどんな人が対応してくれるのかどうかを解ればより安心できるのではないでしょうか。

そこで、ホームページに院長やスタッフの写真が掲載されていれば、非常に安心して利用できます。

 

≪ ●話をしっかり聞いてくれるかどうか ≫

体の悩みやどこかに痛みがあるからこそ、接骨院へ通いたいと思うはずです。

しかし、なんのヒアリングもされずに、勝手に決めつけで対応されてしまうと不安に思ってしまうのではないでしょうか。

ですから、最初にしっかり話を聞いてくれ解決に導いてくれるような接骨院がおすすめです。

 

≪ ●室内が清潔かどうか ≫

どんなものでもそうですが、サービスを受ける場所が汚かったりボロボロだったりするとどうしてもいやな気持になってしまいます。

それは、接骨院にも該当するのではないでしょうか。

部屋の隅にホコリが溜まっていたり、散らかったりしているようなところは、対応も雑にされてしまう可能性があります。

 

≪ ●通いやすいところにあるのかどうか ≫

接骨院は、定期的に通うことも想定しておかなければなりません。

仮に、指定の接骨院がかなり遠かったとしたらどうでしょうか。

最初の1回目はいいかもしれませんが、回数を重ねるごとに通うのが面倒になってくるはずです。

結果的に、途中で断念してしまいそのまま行かなくなってしまうというわけです。

ですから、なるべく通える範囲の接骨院を利用するべきと言えます。

 

≪ ■宮代町の接骨院なら「くさかべ接骨院」にお任せ ≫

宮代町の接骨院なら「くさかべ接骨院」にお任せください。

宮代町のくさかべ接骨院では、事故やむちうちをはじめ、腰痛や肩こり、日常生活のケガの痛みを改善いたします。

また、整形外科などで異常なしと言われたが、いまだに痛みが続いていて悩んでいる方もまずはご相談ください。

 

2020年1月26日

1/26来院 新規患者様の3症例

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症 例 ①
蓮田市からご来院。40歳代 女性

【症 状】
・1週間前に、腰部痛が出現した。
・以前から、背部(肩甲骨)付近の痛みは継続してある
・腰に痛みが出てからは、背中の痛みも強くなってしまい来院する

【所 見】
・立位状態で、腰の回旋をしてみると、腰と背中に痛みがでる
・以前から背中が痛いというお話なので、腰部(骨盤&仙腸関節)にも不具合を起こしている

【予 後】
・腰の痛みは1回もしくは2回、骨盤(仙腸関節)調整の治療をすれば良好になるはずです。
・背中の痛みは、何年も前から痛みが継続しているという話なので、5回以上の骨盤(仙腸関節)の調整治療が必要になると考えるが、予後は良好であると考える。

 

症 例 ②
千葉県野田市からのご来院 30歳代 女性

【症 状】
・1ヶ月程前から、腰部右側と右臀部にしびれがあるのと同時に座位姿勢が続くと両下肢にしびれが発症する。
・レントゲン写真では、『骨に異常はなし!ヘルニアは認めない」との事です。
・1ヶ月、薬の服用と安静をしてきたが症状軽減せずに来院する。

【所 見】
・腰の痛み・お尻の痛み、足のしびれは骨盤(仙腸関節)との関連性がとても深いです。
・レントゲン写真では異常がないとの事ですが、骨盤(仙腸関節)の調整治療を行う事で症状改善が見込めると思います。

お困りの患者様はご相談下さい。

 

症 例 ③
春日部市からご来院。 50歳代 男性

【症 状】
・令和1年10月頃に、腰部痛が出現して、レントゲン写真を撮る。
その際に、「腰椎すべり症」診断されたとの事です。
・令和2年1月中旬頃に、床の物を取ろうとした時に再度、腰に痛みがでてしまい当院に来院する。

・10月頃から腰のコルセットをして、仕事量を減らしていたが痛みが再度出現してしまった。

【所 見】
・腰部コルセットを長時間していた為に、腰椎の関節が関節運動障害を起こしてしまっていて、
腰部の筋肉・関節が固くなってしまっている為に、腰部前屈ができない。

【予 後】
・初診で、骨盤(仙腸関節)の調整治療を行い、その場で腰部前屈ができるようになり本人は喜んでいました。
・骨盤(仙腸関節)の調整治療を行い、腰部痛の原因である「仙腸関節の関節運動障害」を解除してあげれば、痛みも改善されます。
・予後は良好です。

2019年11月27日

11月24日の患者様の来院分布地図

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当院は、地元の患者様から、埼玉県内全域・県外からの患者様が来院してもらえるように目指しております。

 11/24に当院に来院された患者様の来院分布を紹介致します。
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・加須市
・久喜市
・春日部市
・越谷市
・宮代町
・さいたま市
・千葉県野田市
・茨城県古河市
から、ご来院されました。

当院は、遠方の患者様が治療しやすい様に、基本的には2週間に1度の治療で最大限の効果を発揮させます。

仙腸関節の調整治療に興味のある患者様や、治療してみたい方はお気軽にご相談下さい。

2019年9月5日

仙腸関節調整の必要性・・・

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★腰痛=椎間板、脊柱管、変形性、すべり症、筋肉、坐骨神経痛ではない事が多いです。

★腰痛=仙腸関節機能障害の事が多いです。

当院では、各部位の痛みがある人には、「患者様の痛みは骨盤の仙腸関節という場所が不具合を起こして痛みがでてしまうのです」と説明致します。

仙腸関節が不具合を起こしてるから、「腰痛」や「肩こり」「神経痛」「しびれ」「背中痛」「股関節痛」「膝痛」「足痛」を起こすことが多いのです。

ならば話は簡単です!
「仙腸関節の調整」治療を行い。仙腸関節の不具合を治せばいいのです。

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レントゲン写真やMRI画像では、仙腸関節のズレは証明できません。

仙腸関節の調整治療は、仙腸関節の不具合を0.5mm~3mm程度あるズレの不具合を治療するのです。